”iFreeNEXT FANG+インデックス”を2018年1月31日に設定され、原則として、NYSE FANG+指数を構成する全銘柄(フェイスブック、アップル、アマゾン・ドット・コム、ネットフリックス、グーグル、アリババ、バイドゥ、エヌビディア、テスラ、ツィッター)にー10銘柄均等ー投資し、原則として、為替ヘッジは行いません。

5月のパフォーマンス

ファンドは+8%。NYSE FANG+指数(米ドル建)が+9%、米ドル・円為替レートが-1%でした。

NYSE FANG+指数(米ドル建)への寄与度が大きかったのは、アップル(+14%)・アリババ(14%)・ネットフリックス(+13%)・エヌビディア(+12%)・ツィッター(+14%)でした。

なお、NYSE FANG+インデックスは、過去5年間他の米国株式指数、ダウ・S&P500・Russel2000・及びNASDAQ100、をアウトパフォームしています。