個人型確定拠出年金(DC)・小規模企業共済制度・NISAをお勧めしています
ブログ
  • HOME »
  • ブログ »
  • 最新記事

最新記事

米国会社四季報2016春夏号

米国S&P500企業、米国新興・有望企業及び海外ETF(241銘柄)に関して情報が満載です。 特に、企業の2017年、2018年の業績予想とETFの分配利回り・経費率は大変参考になります。 米国株・海外ETFに現 …

インフラファンド上場第1号

大規模太陽光発電施設(メガソーラ)を組み込むタカラレーベン・インフラ投資法人(証券コード9281)の上場が6月2日に予定されています。 16年度に再生可能エネルギー施設への税制が改正され、上場するメガソーラ系のファンドは …

一生モノのファイナンス入門

モーニングスター(株)代表取締役朝倉氏の新書です。 「ファイナンス知識」を学ぶ必要性が説明されており、複利計算・割引率・金額加重収益率(IRR)等の知識は運用のみでなく他の生活分野においても大変役に立つと強調されています …

個人型確定拠出年金加入者推移(2016年2月現在)

やはり最近個人型DCについて著書やマスコミで取り上げられる事が多くなり特に第2号被保険者の加入が増加しています。2016年2月には月間ほぼ3,000人の増加になっています。 2015年4月から2015年12月までの数字が …

平成28年度付加共済金

小規模企業共済制度の「基本共済金」に加えて支給することとされている「付加共済金」の支給率については、平成28年度に係る支給率は「0」と定められました。 付加共済金の支給率については制度設定以来「0」が続いています。 なお …

NISA恒久化

4月30日の日経朝刊によりますと、金融庁は、年120万円までの投資で得た売却益や配当を最大5年間非課税とする少額投資非課税制度(NISA)及びジュニアNISAの恒久化を検討するとの事です。 今まで10年間しかNISAの制 …

個人型確定拠出年金のバイブル

FPの山崎俊輔氏の新書「誰でもできる 確定拠出年金投資術」は企業型・個人型DCの加入者及び加入予定者にとって大変参考になる内容が満載です。 様々な局面において具体的な対応が説明されていますが、基本は「ほったらかし」の重要 …

SBI証券 個人型確定拠出年金運用商品の拡充

多様な投資対象および信託報酬が低水準の商品が新たに20本追加され、選択出来る運用商品は元本確保型商品3本、元本変動型商品46本の計49本となりました。 個人的には、国内株式:SBI中小型割安成長株ファンド ジェイリバイブ …

確定拠出年金受給方法

確定拠出年金の給付金は、原則60歳から、年金若しくは一時金(併用も可能)での受け取りを選択できます。年金の受取については雑所得の課税対象ですが公的年金等控除の対象になり一時金の受取については 一時所得の課税対象ですが退職 …

平成28年4月小規模企業共済制度改正について

平成28年4月の制度改正により、掛金を減額しやすくなりますが、注意点があります。 小規模企業共済の基本共済金の額の算定方法は独特の算出で行われます。 基本共済金の額は、共済事由および掛金納付月数ごとに掛金月額500円(1 …

« 1 14 15 16

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

ブログ更新情報

follow us in feedly

ランキングに参加中。クリックして応援お願いします!

PAGETOP
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.