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個人型確定拠出年金加入者推移(2017年8月末)

厚生労働省がiDeCo加入者推移を公表しました。 グラフ:当事務所作成 新規加入者は毎月順調に増加しており、第1号被保険者は加入者数10万人を、第2号被保険者(公務員及び私立学校教職員を含む)は加入者数50万人を突破しま …

全世界株式インデックス・ファンド

昨日、ステート・ストリート・グローバル・アドバイザーズが”全世界株式インデックス・ファンド”を設定しました。このファンドは、MSCI All Country World Index (ACWI)に連動しており、日本を含む …

つみたてNISAにおける国内ETF

金融庁は、7月時点で運用会社から問い合わせがあった商品の中で、つみたてNISAの要件を満たすのはETFに関しては6本と発表しました。この6本の中に海外ETFが含まれているかどうか定かではありませんが、まずは積立投資におけ …

つみたてNISAの主な対象商品

金融庁によると、7月時点で運用会社から問い合わせがあった商品の中で、つみたてNISAの要件を満たすのは投信で114本、ETFは6本の合計120本でした。投信は全体の9割弱がインデックス型で、アクティブは15本にとどまった …

大和投資信託 iFree S&P500 インデックス

大和投資信託が、iFreeに新しくS&P500 インデックスを8月31日に追加設定しました。 iFree S&P500 インデックスの詳細はこちらから! 以前ブログ”つみたてNISAにおけるETF”で海外 …

個人型確定拠出年金加入者推移(2017年7月末)

厚生労働省がiDeCo加入者推移を公表しました。 第2号被保険者新規加入者数は約3万人(うち共済組合員は約8,400人)。

積立投資における年率利回り計算方法

以前ブログで投資信託協会の積立投資運用実績を参考にして各投資信託の積立投資における年率利回りの計算方法を紹介しましたが、投資信託協会の運用実績は最長で5年の期間でした。投資信託協会 積立投資運用実績のブログ記事はこちらか …

住信SBIネット銀行 外貨預金為替コスト改定・米国株、海外ETF取引 

以前から住信SBIネット銀行は時間限定で外貨預金為替コストの引き下げサービスを行っていましたが、今回恒久的に外貨預金為替コスト改定を行い、米ドルの為替コストは15銭から4銭に大幅に引き下げられました。 今回の改定に伴い、 …

確定拠出年金自動移換者数推移(2018年3月末)

国民年金基金連合会がiDeCo制度の概況(平成29年3月時点)を更新しました。2018年3月末における自動移換者は引き続き増加し約65万人に達しました。 資料:国民年金基金連合会 自動移換者については以前ブログでも取り上 …

個人型確定拠出年金加入者推移(2017年6月末)

厚生労働省がiDeCo加入者推移を公表しました。 5月、6月の新規加入者は第1号被保険者は月平均2,500人、第2号被保険者は月平均26,000人で推移しました。6月における第2号被保険者新規加入者に占める共済組合員(国 …

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