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積立投資・つみたてNISA

全世界株式インデックス・ファンド

昨日、ステート・ストリート・グローバル・アドバイザーズが”全世界株式インデックス・ファンド”を設定しました。このファンドは、MSCI All Country World Index (ACWI)に連動しており、日本を含む …

つみたてNISAにおける国内ETF

金融庁は、7月時点で運用会社から問い合わせがあった商品の中で、つみたてNISAの要件を満たすのはETFに関しては6本と発表しました。この6本の中に海外ETFが含まれているかどうか定かではありませんが、まずは積立投資におけ …

つみたてNISAの主な対象商品

金融庁によると、7月時点で運用会社から問い合わせがあった商品の中で、つみたてNISAの要件を満たすのは投信で114本、ETFは6本の合計120本でした。投信は全体の9割弱がインデックス型で、アクティブは15本にとどまった …

大和投資信託 iFree S&P500 インデックス

大和投資信託が、iFreeに新しくS&P500 インデックスを8月31日に追加設定しました。 iFree S&P500 インデックスの詳細はこちらから! 以前ブログ”つみたてNISAにおけるETF”で海外 …

積立投資における年率利回り計算方法

以前ブログで投資信託協会の積立投資運用実績を参考にして各投資信託の積立投資における年率利回りの計算方法を紹介しましたが、投資信託協会の運用実績は最長で5年の期間でした。投資信託協会 積立投資運用実績のブログ記事はこちらか …

ものぐさ投資術「定額積み立て分散投資」入門 著者:モーニングスター代表 朝倉 智也氏

投資に興味はあるがどうすればいいのか分からない方には必読の書籍で、全て必要な情報を網羅しています。この一冊を読めば投資の第一歩を力強く後押ししてくれます。 著書の構成: 1.日本の金利状況・給与体系・少子高齢化・年金制度 …

つみたてNISAにおけるETF

来年からスタートするつみたてNISAの投資対象商品には公募株式投資信託に加えてETF(上場株式投資信託)も含まれていますが、ETFの要件が金融庁より以下の様に定められています。 資料:金融庁 ETFに関しては、販売会社が …

One Tap BUY 積み株(米国株) 

定額積立投資については、最近幅広い層に理解され長期投資の王道としての地位を築きつつあります。 ただ、定額の積立投資の投資対象は以下の運用商品に限られていました。 1.投資信託 2.累積投資として国内株個別銘柄・国内ETF …

ETFはこの7本を買いなさい

タイトルが、セゾン投信代表中野氏の著書「投資信託は、この8本から選びなさい」と酷似しているのであまり気に入らないのですが(出版社は同じダイヤモンド社)、内容はETF初心者及び中・上級者向けとして大変充実しています。推奨す …

積立投資における購入頻度の影響

日経新聞6月7日付朝刊より: 投資信託の積立投資は毎月など機械的に買い付けていくので、高値づかみのリスクを減らす効果がある。であるならばいっそのこと、毎日積み立てるのが得策のようにも感じるが、実際のところどうなのか。デー …

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