今月SBI証券が米国株式取引手数料を大幅に引き下げ、マネックス証券に並びました。

今後楽天証券の追随が期待されます。

2016/7/8時点

比較対象範囲は、主要ネット証券5社のうち、米国株取引サービスを提供している3社の比較。 「主要ネット証券」とは、口座開設数上位5社のSBI証券、カブドットコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券(カナ順)を指します。

なお、今回SBI証券は2016年8月下旬を目途として、「米国貸株サービス」を開始します。なお、米国株式を対象とした貸株サービスを個人投資家に広く提供するのは本邦初。

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